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コラム - 浮気・不倫被害者救済センター

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コラム

シタ夫の諸君へ

カテゴリ: 不倫をシタ側へのメッセージ 公開日:2018年11月23日(金)

基本的にHSではシタ側の相談はお受けしません。確実に愛人と縁を切っていると思える場合のみです。これは、大きなHSのルールですね。そして懇願される場合もありますがメールで何度かやり取りしてあるメッセージを送ります。そのメッセージに反応できた方だけお受けしております。

自分軸という言葉に騙されないようにしましょう。

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月22日(木)

自分軸。カウンセラーが大好きな言葉ですね。

自分軸を持って

自分軸を持つと楽ちん

自分軸になれたら幸せ

ある意味、正解ではありますが・・・ただ一点。不倫渦中や水面下だった場合は、まぁおかしな方向へ進みます。是非とも、不倫を解決した後に学んでください。

 

夫の不倫。我慢をする時期の見極め

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月21日(水)

我慢。これは良いことは一つもないです。我慢って妄想の世界に引っ張られやすくなります。我慢→これだけやっているのにともなり易いです。ただ、我慢をしなければダメな時期は勿論あります。証拠を取ろうとしている時は当たり前ですね。この時ばかりはジッと我慢の子です。探偵に依頼している時の暴走はお金も時間も本当に無駄にしてしまいます。探偵の指示に従って、暴走は厳禁ですよ。これは本当にご注意くださいね。

 

夫と仲良しになるだけの方法論

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月20日(火)

これは夫婦再構築とはなんぞや?にもつながる訳ですが、不倫渦中の夫と仲良しになる事。これはそこまで難しい事ではありません。今までやってきたことが反映されますので、時間が掛かるケースもございますが、割と簡単に早い段階で仲良しにはなれます。妻が抜いた刃を鞘に納め、夫中心にすれば良いだけ。愛され妻や良妻賢母の世界です。経験者は夫の態度が軟化していくことを知ってますよね?ただ、これは軟化しただけの事です。不倫の解決には一切繋がりません。これはお間違いなく。

 

愛人がいるからこそ、夫が変化する

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月19日(月)

先日も書きましたが、性格の不一致からの離婚は極々少数です。

離婚をするには理由が必要で、当てはめやすいのが性格の不一致。

夫が突然、不倫を言ってきた。真っ先に異性関係を洗いなおす事が必然ですね。

しかし、いきなり探偵へ依頼するのはカモネギになる可能性が。

自分で動いて、ある程度の情報を手にして探偵へ依頼。これが鉄板ですよ。

 

夫の離婚したい本当の理由

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月17日(土)

これはね、超簡単な話。妻が嫌、妻が嫌い、この生活を止めたい。ではありませんのであしからず。

夫婦関係には問題はあれど、不倫に理由は存在しないです。そして、妻に不倫の理由や原因は存在しません。不倫の原因を自分自身に探しても見つかりません。それは夫婦問題、夫婦関係のお話。

 

離婚を言ってくる夫

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月16日(金)

この時期に増えるという事もあまりないのですがこの時期にタイミングを見てその話を決行すると言った方が正しいでしょうか。年末と年度末のお祭り感覚ですね。

 愛人の妊娠や自殺騒ぎ、別れを匂わされたこの場合は時期関係なく、シタ夫はやらかします。

 

不倫解決までの期間

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月15日(木)

年単位となったら、外れてしまいますがおおよその不倫解決までの期間、もしくは夫婦再構築のスタートラインまでの期間とでも言いましょうか。夫婦再構築のスタートラインと申しましても、不倫の解決が大前提になるのでそこは注意は必要です。夫婦再構築へのスタートラインに立てたかどうか?これは結果有りきです。

 

都合の良い妻

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月14日(水)

言わずとも知れた良い妻運動。捉えるのでしたら、花嫁修業として捉えて頂いた方が賢明です。もしくは絆創膏です。但し、防水機能はついてません。擦り傷程度だったら、貼っておけば良い深く切ってしまったら、意味を成さないばかりか悪化させてしまう。このような感じです。正直、良い妻運動で不倫は解決できません。

不倫の証拠が必要な本当の意味

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年11月12日(月)

夫婦再構築へ進むためには愛人排除と不倫の解決が必要だとお話しております。だって、夫婦に必要ない第3者がいる訳ですから排除しないと始まらないですよね?シタ夫に切る能力はありません。愛人が勝手にいなくなるか、そもそもの相性が良くないか妻の影響力無くして終わる不倫も山とありますよ。そんなのは当たり前です。

 

証拠を撮る必要までもない不倫も当たり前ですが存在します。ただ、その程度と言ったら語弊がありますが、おそらく妻はその不倫に気付かないで終わっていくでしょう。あれ?と思う事があっても確証が持てずに普通に戻る。一回やっただけ、だったり気持ちも何もないだったり、やはり妻が気づく不倫はそれなりの不倫です。相当進んでいる不倫という意味です。先ずは夫が仕出かしている不倫が悪化しているか、悪化の一路を進んでいると認識しましょう。ここ最近は愛人にフォーカスした面も書いてきました。しかしながら、不倫は夫がやらかした事です。

「夫だけ責め続ければいいのですね?」

 いやいや、そんな事は一言も書いてません。愛人へも、相当なアクションが必要になります。

「愛人へ何かしたのを夫にバレたら・・・」

「夫から愛人へは何もするな!と言われてます・・・」

「何とか夫にバレずに済ます方法ってないでしょうか?」このような声もチラホラと。ここは考える場所ではありません。そもそもが想定内中の想定内です。ここに意識が飛んでいくと、愛人排除も不倫の解決もできません。HSで愛人排除を成功し、不倫の解決を成し得た。その後再構築へ向かった方・順序、タイミングをしっかりとやって行った方と・既に愛人排除済という方に分かれます。既に愛人排除が済んでいる方この方は、【発覚当日に排除終了】というのが殆ど。証拠も調査もいりませんよね。その後に【シロである調査】を入れる方はいらっしゃいます。問題解決、愛人排除を目的として、証拠や探偵調査を行う必要

これが全く必要ありません。だって、排除完了してますからね。というように
探偵や証拠は必要ないわけなんです。来はです。ただ、そうではない方渦中である水面下である排除できていないこの方々は99%調査が必要です。この99%は限りなく100%に近いです。あなたが妄想ではなく【現実を知るため】あなたが期待ではなく【ご主人の姿を見るため】証拠を手にする意味、わかりますよね?裁判で使える証拠これを取りに行っている訳ではありません。不倫から裁判にまで発展する数、どれだけ少数か?お守りとして使わなければならない時それは最悪の事態に巻き込まれて、右にも左にも行けなくなった時だけです。証拠が必要な意味、それはあなた自身、正常な判断ができる為です。しっかり見定めてください。

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