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コラム - 浮気・不倫被害者救済センター

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コラム

男女の違いは不倫解決には必要ない

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年10月24日(水)

『それは不倫が解決したのではなく、見えなくなっているだけです』

 叩きたい病だったり、ぎゃふんと言わせたいこのゾーンに突入して、現場はグチャグチャ。

やる前にしっかり準備と順番さえ守っていれば、招かれない結果です。被害者になった加害者ほど厄介という事を理解できていないのでしょう。不倫の相談をして、慰謝料請求を勧められたらその先の事を聞いてみましょう!

 

不倫の解決には、今起こっている事にしか答えはない

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年10月23日(火)

今現在、どうなっているか?この意識がとても大事です。

何度もお伝えしておりますが、慰謝料請求はゴールではありません。

慰謝料請求をゴールとするのなら、過去の出来事で十分です。

不倫の解決と照らし合わせてみると過去の清算はあまり意味を成しません。

HSが徹底的に不倫の解決に拘っているからこそ言える事であります。

 

HS的夫婦再構築に必要な事

カテゴリ: 夫婦再構築 公開日:2018年10月22日(月)

10年ほど前、ヨネセンがサラッと使った言葉、夫婦再構築。あれよあれよと浸透していき、今は離婚をしない=夫婦再構築とまで成り下がってしまっております。ですので、HSの言う再構築はHS的夫婦再構築と書かせて頂いたり。HSの記事を読まれている方は判って頂いていると信じております。

 

信じたい病?

カテゴリ: 夫婦再構築 公開日:2018年10月21日(日)

信じたい病は解決を遅らせます。最悪の事態をお伝えした場合「そこまではしないと思います」「うちの夫は常識はありますので」これは初期症状。「あの女が引っ張ってる」「ブス女が裏で操っている」これは中期症状「あの時は別れていたと思います」「今は終わっていると思うのですが」末期です。

 

不倫開始後に愛人がモンスターに

カテゴリ: 愛人の本性 公開日:2018年10月20日(土)

この愛人はやばいぞ!と考えさせられる愛人、年に何件が遭遇します。元々の愛人の性質によるモノも当然ながら多分にあります。しかし、最も多いのが【夫がそのようにしてしまった】という事例です。

 

モンスター化した愛人

カテゴリ: 愛人の本性 公開日:2018年10月19日(金)

とんでもないモンスターに見える愛人、ヨワヨワに見える愛人、男大好きに見える愛人、夫を引っ張る愛人(笑)愛人と言えども一括りにはできません。

年齢もあれば、生育環境もある、親の職業に左右されていたり、自身の職業にもよる、兄弟の性別にもよりますし、当然、未婚か既婚かバツありかでも変わってきます。

 

不倫を解決した。その後が大事

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年10月18日(木)

この記事を読まれている方の目指すところそれは夫婦再構築ですね。

不倫を解決していなくても進める先、それは夫婦修復

夫婦再構築へ進むのなら不倫の解決が絶対条件です。

不倫の解決とはそのままずばり夫婦の間から不倫が無くなる事。です。

その解決が済んだ後にようやく夫婦再構築のスタートラインに立てる。という事なんです。

 

夫の不倫への納得や理解は必要なし!

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年10月17日(水)

不倫が発覚し、訳がわからない状態が続いていく。夫の言動も意味不明。突然、家族サービスをしてみたり、将来の話をしてみたり旅行の計画を立ててみたり

あれ?家族の方を向いたかな??と思っても、やっぱり女と会っている。

訳がわからなくなりますよね?

 

感謝の気持ちを伝えても不倫は終わらない

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年10月16日(火)

これは何も感謝の弁だけの話ではありません。

 おはようからおやすみ、いってらしゃい

 上級者になると、お子様を使ったりもします。

 お子様の気持ちを代弁して伝えたりというのもありますね。

 どれもこれもが微笑ましい家族の姿です。

夫の心理や弱さを探している間は不倫の解決は難しい

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2018年10月15日(月)

男性心理、不倫夫の気持ち、夫の浮気は本気か?男性心理、不倫夫の気持ち、夫の浮気は本気か?
皆さま喉から手が出るほどに欲しい、知りたい情報だと思います。
これらの情報、正しいか?正しくないのか?と言ったら
正しい場合もあるが、正しくない場合もある
あなたの状況に照らし合わせてみた場合、ほぼ正しくない
というのが答えです。

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