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愛人がどんな相手か分からないから最悪の事態の想定を

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コラム|浮気・不倫被害者救済センター

愛人がどんな相手か分からないから最悪の事態の想定を

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2020年11月04日(水)

エイズ、梅毒、性感染症、ニュースで騒がれております。

 

正しくコンドームをとも言われております。

 

性病検査を先ずは受けてというのは多くの相談者様にお伝えします。

 

するとその返事は「夫にさせれば良いですね?:」というお返事。

 

そうではないのです。あなた自身の検査です。

 

もし仮にセックスレスだったとしても何年か前まではセックスがありましたよね?

 

性感染症の中にはお風呂やトイレから感染する事もあるのです。

 

特にご主人が不特定多数の相手と不倫をしていた、出会い系に登録していた、マッチングアプリをやっていた。

 

という状態だった場合、その可能性は格段に上がっていきます。

 

また風俗にハマっている夫もその可能性は大です。

 

年齢差が大きい場合、愛人が若い場合もその可能性は高くなります。

 

何人とも不倫をしていたという愛人も可能性は高くなります。

 

いつもお話ししておりますが不倫はセックスなのです。

 

夫の不倫が始まった、その後の妻が女性特有の病気になる事も多いのです。

 

乳がんや、子宮の病気などです。

 

夫の不倫と妻の女性特有の病気は関連性があるのでは?と思っております。

 

不倫がある以上、性感染症は切っても切り離せません。

子宮頸がんなんて性交渉によっての場合ば最も多い訳です。

 

だから処女の若い女性にはワクチン接種がされていたりする訳です。

 

結局のところ良妻賢母や愛され妻、3ない運動を浮気・不倫問題の渦中にありながらも実践している妻
実践している奥様方。

不倫と共存を選んだ妻は可能性が本当に高くなります。

大丈夫ですか?

なぜ夫の不倫に目をつぶるのですか?

 

男の不倫は仕方がないと言えるのでしょうか?

 

そこまで都合の良い妻になる必要はデメリットしかありません。

 

夫の愛人は関係を持っている相手は夫だけでしょうか?

 

その証拠もない訳です。

 

となるとその相手が不特定多数のセックスをしている可能性は否定できません。

 

とにかく危機感を持ちましょう!

 

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