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今年は情報の精査を心がけましょう!

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コラム|浮気・不倫被害者救済センター

今年は情報の精査を心がけましょう!

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2021年01月04日(月)

このコラムを読まれているという事は、ネットサーフィンをしてだと思います。

 

そうネットサーフィンをしていると、同じ悩み(夫の不倫)勇気と元気をもらったり励まし合ったり。

 

アメブロを元にお話ししますと、その中で相談したり、相談されたり。

 

それに対して真剣に考え、真剣にお返事する。

 

このご縁は素晴らしいと思います。

 

でも、なぜか、その中で力?を持っている方がカリスマ化していったり、そして何も問題が解決していないのにカウンセラーデビューなんてケースも目立ちます。

 

ここで一度立ち止まってください。

 

その方は不倫問題を解決してますか?

 

 

渦中である時点でNGですよ。

 

不倫歴が長い、(7年も不倫されていた、しかも現状は不明)

 

色々な事をやってきました。

 

再構築を頑張った期間もあったが離婚した。

 

もう大問題ですよね?

 

ハートスペースで言えば、問題を解決していれば先輩です。

 

この問題を解決しているか?がバロメーターになるのです。

 

不倫問題を解決していない以上、皆同じレベルなのです。

 

「○○さんのように強くなりたいです」

 

こんなセリフも目にしますね。

 

これはただ単に蓋をする事が得意なだけかもしれません。

 

実は、様々なネットに溢れている情報。

 

この情報源はサレ妻さん発信が多いのです。

 

これは正しい事もあれば間違っている事も多いのが事実。

 

有責配偶者という状態が伝家の宝刀にようになっておりますが、仮に夫がフリをして修復している努力をしたとしましょう。

 

実際には水面下で不倫は継続中。

 

だとしたら?

 

有責性が無くなってしまった場合、有責配偶者ではなくなってしまうのです。

 

法律論はカウンセラーの範疇外ですのでこれくらいにして。

 

やはり相談をお受けしていて感じるのは、法律家に夫婦関係の修復や再構築は不可能という事。

 

この法律家と同じ頭を持っている探偵にも不可能なのです。

 

あなたが相談している相手、それは不倫問題の解決をしてますか?

 

 

まさか、探偵ではないですよね?

 

的外れな状況でアドバイスをしているケースが本当に多いのです。

 

相談する先の精査は相談者さんができる事です。

 

色々な情報が目に飛び込んでくると思います。

 

でもその情報が正しいか?は結果が出るまでは分かりません。

 

だから経験と実績が判断材料になるのです。

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