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愛人に対してあまり重きを置かない事

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コラム|浮気・不倫被害者救済センター

愛人に対してあまり重きを置かない事

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2021年04月16日(金)

ハートスペースで現在、問題視している、叩きたい病とぎゃふん症候群。

 

その先の目的もなく、ただ単に愛人に嫌がらせをしたいと言うレベルならば問題ないかと思います。

 

ただし、不倫の解決、愛人排除、そして夫婦再構築を目指すのであれば、全くお薦めはできない方法論です。

 

意識改革、自分再構築を経た後ならば、叩きたい病やぎゃふん症候群は治癒します。

 

こんな質問を良く受けますが、愛人は無罪ですか?愛人擁護ですか?と・・・

 

どこをどうやったらそう読めてしまうのか?謎です。

 

では、なぜ、叩きたい病やぎゃふん症候群がNGなのか?

 

これはその心理というものが大きく作用します。

 

ハートスペースから言わせていただきますと、この叩きたい病やぎゃふん症候群は逃げなのです。

 

誤解釈防止の為にお話ししますが、ハートスペースでも当然に愛人へは相当な責任を負って戴きます。

 

その心理というもの、夫が怖い、夫に嫌われる、夫に責任を課せられない、離婚といわれるかもという完全なる夫軸。

 

ここから抜け出せてない方が殆どです。

 

夫の事をコントロールできないと思ってしまうと、意識が愛人へシフトします。

 

これで、叩きたい病やぎゃふん症候群の出来上がりなのです。

 

夫軸から愛人軸へ移ったと言う感じなのです。

 

愛人軸になってしまった方、ネットやSNSなどの交流が大好きです。

 

愛人の悪口や夫の悪口で盛り上がる様相。

 

見ていて痛いです。

 

これでは解決するはずがありません。

  

そして、愛人が少しでも反発してこようものならば、その場で発表するネタができる。

 

ぜひとも、このゾーンに入り込まないで欲しいのです。

 

不倫を解決したいのなら早くこのゾーンから抜け出す事です。

 

目標はそもそも何でしたか?

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