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不倫の解決に置いて、信じられるのは自分だけです!

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コラム|浮気・不倫被害者救済センター

不倫の解決に置いて、信じられるのは自分だけです!

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2021年07月21日(水)

W不倫だった場合に考えてしまう方も多いのではないでしょうか?

 

愛人の配偶者に伝えるべきか?

 

ただこれは慎重に行わないと泥沼化させる結果になります。

 

実際には良い事なんて何一つありません。

 

夫婦問題と不倫問題は別物です。

 

不倫問題はサレた側にとったらただ単に巻き込まれただけなんです。

 

男性性と女性性も違いますよね?

 

サレ妻さんとサレ夫さん、不倫の捉え方、夫婦関係の捉え方、離婚の捉え方、蓋をする場所、許す場所、許せない場所、全部違うのです。

 

これ、本当にはっきり分かれます。

 

だからこそ、愛人の配偶者は巻き込むべきではないのです。

  

ただ、逆の場合、妻の不倫の場合はちょっと違います。

 

配偶者を巻き込むのはNGとして同じだとしても、攻め方、攻撃の仕方が全く違います。

 

妻の不倫を目の当たりにしたご主人の特徴として、一番多いのが、見て見ないフリ、そして良い夫運動、証拠だけは残す、自分の悪い所の反省を繰り返します、離婚はしてはいけないと言う観念を持ってます。

 

そして、発覚と同時に思考が停止してしまいます。

 

危機的な状況になってからようやく動きはじめるというのも特徴です。

 

本当に取り掛かりが遅いのです。

もっと極端に言えば、妻からの離婚請求、出て行ってしまった、愛人からのアクション、これがないと様子見に入ってしまいます。


だから、愛人の配偶者を巻き込んでも、思った通りの行動は取ってくれません。

 

本当に動かないのです。

相手のご主人に期待しても事態は動きません。

 

反対、最悪の事態を認識しなければなりません。

 

公認になってしまったり、敵が増えてしまったりとデメリットはあっても、メリットがないのです。

 

4者面談なんて以ての外ですよ。

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