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蓋をした事による弊害

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コラム|浮気・不倫被害者救済センター

蓋をした事による弊害

カテゴリ: 浮気・不倫問題の解決へ向けて 公開日:2022年06月18日(土)

蓋をすることを推奨するカウンセラー、蓋をする修復法、その一時は楽になると思います。

 

ハートスペースのデータによりますと渦中に楽になれば楽になるほど、なし崩しの離婚になる確率が上がります。

 

という統計と、蓋をして楽になった妻はゾンビのようになっていく。

そして、浮気や不倫問題は絶対に解決することがありません。

 

楽になった方が逃げる方向って決まっているのです。

 

妻と夫の人生は別々なのだから、今は好きにさせる。

 

夫が自分で気づいて、反省して戻ってこなければ意味がない。

 

そして、浮気や不倫にフォーカスするのではなく、自身の反省を促したり、モンスター妻やアダルトチルドレン、幼少期の記憶・・・

またまた、男性脳や恋愛ホルモン、心理系に逃げたり、スピリチュアルに逃げたり。

この世界に奇しくも飛び込んでしまった方は、浮気や不倫が気にならなくなったと自慢げ。

『確実に浮気は終わってます。』と断言できる人なんていません。

だって不倫に気づけなくなっているんですから。

夫に騙されていた、夫にウソをつかれていたということも封印してしまいます。

 

あなたの心に蓋をしていくわけです。

それに気づくのが早ければいいですがなかなか気づけません。

また、仲間もできましたよね?向上しているように見せて、足の引っ張り合いです。

何度も言ってますよね?手遅れになる前になんとかしましょう。

お子様がいる方、あなたしかお子様の心を守ることはできません。 

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