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時には探偵へ依頼する決断も

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コラム|浮気・不倫被害者救済センター

時には探偵へ依頼する決断も

カテゴリ: 探偵について 公開日:2020年05月09日(土)

安易な問い詰め準備をしてない話し合い

 

これはよほどの事が無い限り避けて下さい。

 

というか絶対に避けて欲しい所でもあります。

 

このような説明をクライアントさんにもっと詳しく

事例を混ぜながらお伝えさせて頂きました

その場は何とか止まり、ようやく次の策を講じられる段階です。

 

ただ情報があまりにも少ない場合

おおよそこの3つの流れに分かれるのではないでしょうか?

 

放置をする

 

吐かせるように頑張る

 

そして

 

探偵へ依頼を考える

 

ただこの3つに絞られたとしても

 

その時の状態や夫や愛人のタイプやお金の問題。

 

これも大きな問題と成り得ます。

 

放置を選択する。

これはダメですよね?

 

何とか吐かせようと頑張る。

これも材料が揃ってないと難しいですし

水面下の場合はそうそう吐きません。

 

もし仮に吐いたとしても肝心な部分を隠されたりもします。

 

夫の中で愛人を守る心理は相当なものだと思って下さい。

 

やはりハートスペースではある程度の情報を掴んだら

探偵への依頼をお勧めします。

 

ただ探偵へ依頼するという事はお金の問題も

一緒について回ります。

 

夫の警戒が高くなってしまっている水面下の調査

 

あまりにも情報量が少なすぎる調査

 

絶好なタイミングと運に左右されてしまいます。

 

この状態での調査は難航する事が考えられますし

調査料金も自ずと跳ね上がってしまう。

 

一度でも妻バレしているとしたらその警戒度は相当高いです。

 

次バレてしまったら・・・

 

これはどんなアホカップルだって考えます。

 

とは言っても行動を取る中で100%警戒しながら生きる事はできません。

 

必ずそこに隙が生まれるもの。

実は、この隙を作っていくのが妻の役目とも言えます。

探偵へ依頼するという事は証拠を撮るというよりも

証拠を撮りに行くという方が合ってます。

 

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