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探偵S - 浮気・不倫被害者救済センター

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専門家のご紹介

探偵S

機動力・観察力・調査力で小さな証拠も見つけ出す探偵U

PROFILE

1992年

中学校時代は野球部に所属。持ち前の体格と腕力で、所属野球部のエースとなる。

その腕前と実力を認められ、単身で青森県青森市にあるスポーツ名門校、青森山田高等学校野球部にスポーツ推薦にて入学する。

 

1995年

高校1年生ながら、高校野球甲子園に出場。

出場試合では、三塁手、主将としチームを支える。惜しくも敗退するものの、その功績が買われ、日本大学野球部よりスポーツ推薦のオファーを受ける。

 

1998年

日本大学野球部に入学。厳しい寮生活を経て、昼夜問わず、野球に明け暮れる。

 

2002年

警察官を目指すも、もっと身近な存在でありたいと思い、某調査会社に入社。

約10年間、調査部長とし、調査の指揮をとり、調査を行う。又、在籍時、同社最優秀調査員賞も受賞する。

 

2008年

某調査会社代表取締役とし開業する。

又、兼任で某総合探偵事務所の東京ブロック長も務めていた。

得意分野は浮気、不倫調査。その確かな腕前で、年間500件もの調査実績を持つ。

日本を問わず、海外での調査も多く、行方調査や盗聴発見等もこなす。

仕事には厳しいが、家に帰れば、一児の父親でもある。社員に厳しく、子供には甘い、そんな意外な一面も持つ。

 

NECESSITY

探偵調査の必要性

愛するご主人、奥様の浮気の事実を知ることは、とても辛い思いをする事でしょう。見て見ぬふりをしたい、そんなお気持ちも分かります。

 

しかし、「臭い物には蓋をする」ではいけません。事態が悪化してからでは遅いのです。

 

配偶者の不倫が原因で、慰謝料を請求する際、絶対に証拠が必要です。

又、不倫相手に慰謝料を請求するにも、不貞の証拠が必要なのです。

更に、勤務先や家族構成を知ることで、慰謝料を請求する際の、相手の懐などが見えてくる事でしょう。

とにかく、理不尽ながら何をするにも証拠がないと、話にならないのが、現実なのです。

 

事実、配偶者の浮気の事実に目をそむけ、放っておいた為、別居に至り、居住先さえ分からない状態になってしまったケースも多々あります。

そうなってしまっては、調査の難易度や期間も増え、調査は不利になります。

とにかく我々は、早めの調査をお勧めします。

又、不倫相手の居住先を調べる事で、今後、内容証明を送る事も可能になります。

 

カウンセラーに期待する事

皆我々が出来る事、”それは動かぬ証拠をとる”事です。

カウンセリングをされる際、我々の調査が、お役立ち出来る事を、ここにお約束致します。

弊社に来られるお客様は、配偶者の浮気に日々悩まれ、それでも、一生懸命、家事や育児、仕事等をこなされております。

1人でも多くのクライアント様が笑顔になれますよう、米山恵美先生のご活躍を期待しております。

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